声に出して学ぶ

声に出して身につける、アプリのシリーズ。

カードが表示されたら、お子さまが答えを声に出します。アプリが聞き取って、その場で判定。キーボードも、画面のタップも必要ありません。声だけで学べます。

「Flash」は単語カード(フラッシュカード)から。「Vocal」は声に出して答えるから。

アプリ一覧

声に出して

答えは声で言います。書くよりも、声に出すほうが自動化が深く定着します。

100%オフライン

音声認識は端末の中で行われます。インターネット接続は不要で、話した声が送信されることはありません。

広告なし、アカウント不要

広告も、アカウント登録も、トラッキングもありません。子どものために作られたアプリです。

自動化する、測る、伸ばす

学ぶとは、自動化することです。シリーズのどのアプリも同じ道をたどり、それを測ります。

声に出して定着させる

声に出して定着させる

カードが出て、声で答えて、次のカードへ。計算せずに答えが出るまで、歌を覚えるように繰り返します。

星のあるコース

星のあるコース

短いステップを、やさしいものから完全なものへ。速さと正確さで星1つ・2つ・3つ。前のステップを身につけると次が開きます。

客観的な測定

客観的な測定

反応時間、発話時間、まちがいを、カードごと、セッションごとに。大人が見るのは印象ではなく、数週間の傾向です。

ひとつのシリーズ、ひとつの約束

「Flash Vocal — [テーマ]」の各アプリは、読み方やたし算の表など、学校で身につける自動化をひとつ、声に出して練習します。お子さまの手は自由なまま。大人にはどこでつまずいているかが見え、データは何ひとつ端末の外に出ません。

新しいアプリも続々

Flash Syllabesと計算の4つのアプリはそろいました。ローマ数字、フォネティックコードなどが続きます。原則はいつも同じ、答えを声に出すことです。